ボランティア、社会奉仕団体 – ライオンズクラブ国際協会334-D地区 キャビネット事務局 | 北陸エリア(富山県、石川県、福井県)

地域でつなぐ未来への懸け橋

若者との共創による地域貢献のあり方を再確認し、ライオンズクラブの存在意義と社会的価値を再発信するための基礎をつくることを目的とし、その一環として、越前市「みんなの食堂」実行委員会が主催する「CONNECT FESTIVAL」の活動内容をクラブ会員に広く知っていただくことで、武生セントラルライオンズクラブが未来を担う若者たちとつながり、希望を育てる一助となることを目指す。
また、2026年5月開催のCONNECT FESTIVALへの関りを持てる意識付けを行うことを目的とし、9月22日、越前市みんなの食堂を利用している日系の子ども8名が参加 会員を2つのテーブルに分け、その中に子ども4名ずつ入り、テーブルディスカッションを行った。
来年5月に行われる「CONNECT FESTIVAL」に、ライオンズとどう関わっていくかなど熱く議論した。

事業費:19980円
労力奉仕:延32名・48時間
一般市民:9名

所属クラブ 武生セントラルライオンズクラブ

役職    環境・安全委員長 大澤正

対象委員会 環境・安全委員会

活動日   2025年09月22日

開催場所  アルプラザたけふ 市民交流センター 大会議室2

参加者   会長 姉川世門  環境・安全正副委員長 大澤正、小角実  他29名

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