ライオンズクラブ国際協会334-D地区 キャビネット事務局

基本方針

2019-2020基本方針

キャビネット基本方針・地区ガバナー基本方針

スローガン
Liberty,Intelligence,Our Nation’s Safety
(自由を守り、知性を重んじ、われわれの国の安全をはかる)

モットー
We Serve
(われわれは奉仕する)

ライオンズの誓い
われわれは知性を高め、友愛と相互理解の精神を養い、
平和と自由を守り、社会奉仕に精進する

協会のビジョン声明文
地域社会と人道奉仕におけるグローバルリーダーを目指す

協会使命声明文
ライオンズクラブを通じて、ボランティアに社会奉仕の手段を与え、
平和
と国際理解を育む

地区スローガン

「連携と協働」
「未来を拓く We Serve」
100年の歴史を見守ってきたライオンと、未来を見つめるライオンを私たちは胸に掲げています。
歴史に学び、輝かしい未来を創るために、We Serve の精神を強く持ち、ライオンズの知恵力を結集し、行動しようではありませんか。
世界の人々が私達の奉仕の力を必要としています。それぞれの地域には、私たちの奉仕活動を待っている多くの人がいます。その為にライオンズは強くなければなりません。
一人ひとりの力を結集したクラブの力が地域を動かすでしょう。方向を同じくする団体・組織と連携して下さい。
行政との連携を試してみて下さい。
そうすれば、大きな奉仕のパワーが生まれるでしょう。活性化したクラブの姿は、地域で輝くことでしょう。
輝く奉仕活動に人々は注目することでしょう。友愛と相互理解の精神は、志を同じくする優秀なメンバーを誕生させるでしょう。その姿は、強い光を発するでしょう。
さぁ 未来を拓きましょう。
地区シンボルマーク
地区ピン
2019年〜2020年 地区ピン - ライオンズクラブ国際協会334-D地区
ピンは地域への奉仕の誓い。
小浜市には、八百比丘尼の長寿の伝説があリます。
八百歳まで生きた比丘尼は、全国を行脚し、各地で病気の人を治し、貧しい人を助け白珠椿を植えて回ったという伝説に由来するものです。
地区バナー
2019年〜2020年 地区バナー - ライオンズクラブ国際協会334-D地区
幸せを呼ぶチョリート

チョリータ人形をモチーフ一人ひとりは違っていても手を携えて繋がっている姿これこそライオンズの絆。
※かつてインカ帝国の都として栄えた世界遺産の街クスコでお守りとされています。

地区アワードバッジ
2019年〜2020年 地区アワードバッジ - ライオンズクラブ国際協会334-D地区

「椿」をデザイン

地区カラー
2019年〜2020年 地区カラー - ライオンズクラブ国際協会334-D地区
・ロイヤルブルー
・HEX #111E6C
・RGB 17 30 108

地区誌タイトル

~ One for all  all for one ~
連携と協働

地区重点活動方針

①国際協会会長方針の遵守。
②連携と協働
「クラブ間の連携」「地域団体等との連携」「行政との連携」そして協働することで、ライオンズパワーが大きく醸成され、奉仕のインパクトが高まるでしょう。
③LCIフォワードの学習と実践
1.奉仕のインパクトとの強化
2.社会イメージの再形成と知名度の向上
3.クラブ地区の組織向上
4.会員の価値の向上と新マーケットの開拓
④GST、FWT、LCIFの連携と協働
FWT:ファミリーと共にWe Serve ファミリー貯金の実施 ~ 家族の愛が、世界を救う ~
LCIF:365日の貯金でキャンペーン100へ全員参加しましょう。
GST :家族と一緒に桜の植樹をしましょう。
ライオンズ奉仕デー:目標1万本の桜が地域を彩る。
⑤クラブの活性化計画とその完成
⑥会員増強
ライオンズメンバーが光り、家族が輝き、クラブの団結が炎となれば地域が変わる。その姿に共感する新しい仲間が生まれると信じます。クラブ会員数の10%増強を目指しましょう。

地区運営方針

・第一副地区ガバナー(3・4Rファシリテーター)、第二副地区ガバナー(1・2Rファシリテーター)とともに円滑に地区運営を図る。
・キャビネット構成役員全体の連携 協働を図る。
・各ゾーンチェアパーソン(ファシリテーター)は、情報を共有しながら各クラブに、キャビネット方針を確実に伝達し、各クラブの活性化のための最大限の努力をする。
・キャビネットの事業活動は各委員会が情報交換し、協働して地域の為に全力を尽くす。

  • 第一副地区ガバナー(3・4Rファシリテーター)、第二副地区ガバナー(1・2Rファシリテーター)とともに円滑に地区運営を図る。
  • キャビネット構成役員全体の連携 協働を図る。
  • 各ゾーンチェアパーソン(ファシリテーター)は、情報を共有しながら各クラブに、キャビネット方針を確実に伝達し、各クラブの活性化のための最大限の努力をする。
  • キャビネットの事業活動は各委員会が情報交換し、協働して地域の為に全力を尽くす。

ガバナー公式訪問

・ゾーン単位で実施する。
・地区ガバナー公式訪問例会として実施する。
キャビネット三役で訪問する。(場合によりキャビネットコーディネーター 他と同行する。)但し石川県は第一副地区ガバナー富山県は第二副地区ガバナーが同行する。
※有意義な例会にするためのプログラムや、LCIフォワードの取り組みプログラムを計画してもらいたい。

  • ゾーン単位で実施する。
  • 地区ガバナー公式訪問例会として実施する。
  • キャビネット三役で訪問する。(場合によりキャビネットコーディネーター 他と同行する。)但し石川県は第一副地区ガバナー富山県は第二副地区ガバナーが同行する。

    ※有意義な例会にするためのプログラムや、LCIフォワードの取り組みプログラムを計画してもらいたい。

三役懇談会

ガバナー公式訪問の際、ゾーン内クラブと三役懇談会を実施する。時間は60分前後を予定する。
但し訪問例会が夜間の場合は訪問例会の前に実施することもある。
懇談会を充実するため各クラブに以下の書類を事前提出とする。

1.各クラブ活性化計画の進捗報告
2.各クラブのスローガン及び年間計画書類

    ガバナー公式訪問の際、ゾーン内クラブと三役懇談会を実施する。時間は60分前後を予定する。
    但し訪問例会が夜間の場合は訪問例会の前に実施することもある。
    懇談会を充実するため各クラブに以下の書類を事前提出とする。

  • 各クラブ活性化計画の進捗報告
  • 各クラブのスローガン及び年間計画書類

ガバナー諮問委員会の開催

・ゾーンチェアパーソン(ファシリテーター)を議長として、ゾーン内のクラブ会長、第一副会長及び幹事で構成する。地区ガバナーの諮問機関とする。必要に応じて他の地区委員にも出席を要請する。
・ゾーンチェアパーソン(ファシリテーター)を中心としてクラブ間でキャビネット方針の連携と協働を実践し、成果を上げ更なるクラブの向上を目指す。
・ゾーンチェアパーソン(ファシリテーター)及び地区委員にてゾーン内クラブの訪問を行う。
・ガバナー諮問委員会は第1回・第2回・第3回キャビネット会議開催後30日以内に実施する。但しZC協議の上リジョン合同の諮問委員会開催となってもよい。
・諮問委員会報告は、開催後1週間以内にキャビネットへ報告する。

  • ゾーンチェアパーソン(ファシリテーター)を議長として、ゾーン内のクラブ会長、第一副会長及び幹事で構成する。地区ガバナーの諮問機関とする。必要に応じて他の地区委員にも出席を要請する。
  • ゾーンチェアパーソン(ファシリテーター)を中心としてクラブ間でキャビネット方針の連携と協働を実践し、成果を上げ更なるクラブの向上を目指す。
  • ゾーンチェアパーソン(ファシリテーター)及び地区委員にてゾーン内クラブの訪問を行う。
  • ガバナー諮問委員会は第1回・第2回・第3回キャビネット会議開催後30日以内に実施する。但しZC協議の上リジョン合同の諮問委員会開催となってもよい。
  • 諮問委員会報告は、開催後1週間以内にキャビネットへ報告する。

地区DGT会議 District Governor Team

・DGT会議は地区ガバナー、第一・第二副地区ガバナー及びキャビネット幹事、キャビネット会計、地区統括委員長、キャビネット事務局長、各コーディネーター、地区運営委員長で組織する。
・地区運営の遂行と進捗のために、随時開催する。

  • DGT会議は地区ガバナー、第一・第二副地区ガバナー及びキャビネット幹事、キャビネット会計、地区統括委員長、キャビネット事務局長、各コーディネーター、地区運営委員長で組織する。
  • 地区運営の遂行と進捗のために、随時開催する。

地区DGT・ZC会議

・地区ガバナーチーム及び各ゾーンチェアパーソンで組織する。必要な場合は地区委員長、地区GMT・GLT委員(副ゾーンチェアパーソン)の出席を求める。
・地区運営の基本方針を各クラブヘ伝達するために、必要に応じ開催するものとする。

  • 地区ガバナーチーム及び各ゾーンチェアパーソンで組織する。必要な場合は地区委員長、地区GMT・GLT委員(副ゾーンチェアパーソン)の出席を求める。
  • 地区運営の基本方針を各クラブヘ伝達するために、必要に応じ開催するものとする。

主力委員会活動指針

地区GST委員会
・LCIフォワードの新フレームワーク 糖尿病 小児がん 環境保全 食糧支援 視力に取り組みましょう。
・環境緑化で桜の植樹。(1万本を目指しましょう)
・日本レベルで掲げる四つの重点目標
 1.糖尿病啓発事業
 2.子供の貧困 小児がんへの支援アクティビティ
 3.ライフジャケット推進アクティビティ
 4.スペシャルオリンピックスパートナーシップ事業
・LCIF 全クラブ会員でキャンペーン100の実現
・各クラブ MJF 1000ドル寄付は、3口 目標

地区GMT・GLT委員会
・<GMT>市民参加を通したメンバーの増員。
ライオンズクラブ以外の方々が参加する社会奉仕活動を企画し実施する事で会員増員を図る。
・<GLT>ゾーンチェアパーソンの指導力強化への協力。
 1.リーダーシップ研修・新会員セミナー及び中堅セミナーの充実を図る。
 2.ゾーンチェアパーソンとの協力関係を構築し、活動戦略を決定実施する。
 3.次世代若手リーダー、女性リーダーの発掘

地区FWT委員会
・ライオンズにおける家族と女性会員の増強と、ライオンズ活動における活躍と発展の機会拡大と推進への努力において、意識と理解、行動力を高める。
・地区・地域・クラブと協力し、女性会員、家族会員及び情勢に関する問題への対応を行い、新クラブ結成・支部結成を計る。
・女性が積極的にライオンズを学び、リーダーシップを発揮する機会を得るように奨励する。
・ターゲットを絞った行動を促し、情報を提供し、能力、経験及びやる気をもとに、将来の女性リーダーを見い出し育成する。

地区マーケティング・コミニュケーション委員会
・地区スローガン「「連携と協働」 未来を拓く We Serve」に沿ったライオンズのPR活動
・地区誌の編纂、地区・地域へライオンズ活動を紹介する活動方策の研究・提言
・アクティビティの審査
・ライオンズポスターの募集活動
・会員増強用パンフの作成

地区四献・環境保全委員会
・四献活動及び環境保全に向けた更なる意識の向上
 <四献活動>地区委員を通じた各クラブへの啓蒙活動、特に献血・献眼の現状の認識をする。
 <環境保全>地域・市民に象徴的な啓蒙活動するための具体案の検討及び実施

地区LQ・青少年育成委員会
・薬物乱用防止教育認定講師セミナーの実施
・薬物乱用防止教室の開催
・LQについての積極的なワークショップの開催

地区YCE委員会
・YCE事業のより一層な充実
・地区LCIF・ALERT委員会
・LCIFの積極的な活動を図るための意識改革
・LCIFの理念の理解を深め、全クラブがMJF1,000ドル献金を達成し、300口を目標とする。
・LCIF・ALERTを理解・行動するためのセミナーの実施 地区年次大会委員会 ・福井県小浜市等、行政に積極的にアピールした年次大会を開催
・6リジョン18クラブの協力で開催することを強く意識する。

地区GST委員会

  • LCIフォワードの新フレームワーク 糖尿病 小児がん 環境保全 食糧支援 視力に取り組みましょう。
  • 環境緑化で桜の植樹。(1万本を目指しましょう)
  • 日本レベルで掲げる四つの重点目標
    • 糖尿病啓発事業
    • 子供の貧困 小児がんへの支援アクティビティ
    • ライフジャケット推進アクティビティ
    • スペシャルオリンピックスパートナーシップ事業
  • LCIF 全クラブ会員でキャンペーン100の実現
  • 各クラブ MJF 1000ドル寄付は、3口 目標

地区GMT・GLT委員会

  • <GMT>市民参加を通したメンバーの増員。
    ライオンズクラブ以外の方々が参加する社会奉仕活動を企画し実施する事で会員増員を図る。
  • <GLT>ゾーンチェアパーソンの指導力強化への協力。
    • リーダーシップ研修・新会員セミナー及び中堅セミナーの充実を図る。
    • ゾーンチェアパーソンとの協力関係を構築し、活動戦略を決定実施する。
    • 次世代若手リーダー、女性リーダーの発掘

地区FWT委員会

  • ライオンズにおける家族と女性会員の増強と、ライオンズ活動における活躍と発展の機会拡大と推進への努力において、意識と理解、行動力を高める。
  • 地区・地域・クラブと協力し、女性会員、家族会員及び情勢に関する問題への対応を行い、新クラブ結成・支部結成を計る。
  • 女性が積極的にライオンズを学び、リーダーシップを発揮する機会を得るように奨励する。
  • ターゲットを絞った行動を促し、情報を提供し、能力、経験及びやる気をもとに、将来の女性リーダーを見い出し育成する。

地区マーケティング・コミニュケーション委員会

  • 地区スローガン「連携と協働」 「未来を拓く We Serve」に沿ったライオンズのPR活動
  • 地区誌の編纂、地区・地域へライオンズ活動を紹介する活動方策の研究・提言
  • アクティビティの審査
  • ライオンズポスターの募集活動
  • 会員増強用パンフの作成

地区四献・環境保全委員会

  • 四献活動及び環境保全に向けた更なる意識の向上

<四献活動>地区委員を通じた各クラブへの啓蒙活動、特に献血・献眼の現状の認識をする。

<環境保全>地域・市民に象徴的な啓蒙活動するための具体案の検討及び実施

地区LQ・青少年育成委員会

  • 薬物乱用防止教育認定講師セミナーの実施
  • 薬物乱用防止教室の開催
  • LQについての積極的なワークショップの開催

地区YCE委員会

  • YCE事業のより一層な充実
  • 地区LCIF・ALERT委員会
  • LCIFの積極的な活動を図るための意識改革
  • LCIFの理念の理解を深め、全クラブがMJF1,000ドル献金を達成し、300口を目標とする。
  • LCIF・ALERTを理解・行動するためのセミナーの実施

地区YCE委員会

  • YCE事業のより一層な充実
  • 地区LCIF・ALERT委員会
  • LCIFの積極的な活動を図るための意識改革
  • LCIFの理念の理解を深め、全クラブがMJF1,000ドル献金を達成し、300口を目標とする。
  • LCIF・ALERTを理解・行動するためのセミナーの実施

地区年次大会委員会

  • 福井県小浜市等、行政に積極的にアピールした年次大会を開催
  • 6リジョン18クラブの協力で開催することを強く意識する。

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